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【海外VTuberマネージャー】「国を越えて、エンタメを届けていく。」タレントと共に世界を見据えながら、目の前の難題を越えていく。【従業員インタビュー】

ANYCOLOR株式会社(以下:ANYCOLOR)が手がける「にじさんじ」というエンタメは、今や日本国内のみならず、海外にも積極的な展開を見せている。
インドネシアや中国を始め、にじさんじの海外ライバーの活動を全面的にサポートしているのが、ANYCOLORの「海外タレントマネージャー」だ。

今回は海外タレントマネージャーのメンバーを率いるリーダーのS.O.さんと、海外事業責任者のY.F.さんにインタビューを行った。
海外ライバーのマネージャーだからこそ感じる仕事のやりがいや大変さについて、ありのままを語ってもらった。

【取材を受けた人】
Y.F.:海外事業責任者
2018年にANYCOLOR入社。
入社後は国内VTuber事業を担当した後、海外事業全般を担当。
入社以前は、流通、教育を中心にいくつかの事業の立ち上げを経験。

S.O.:海外タレントマネージャー リーダー
インドネシアの大学を卒業後、進出コンサルでの法人設立や通訳などを経験する。
その後「日本人である意義と自分の好きなものを仕事にする」ことを目標に、コスプレを中心としたポップカルチャーイベントの運営に従事する中、当時出たばかりのVTuberに越境できるコンテンツの可能性を感じて2019年にANYCOLORへ入社。
現在はNIJISANJI ENを中心とした海外ライバーのマネジメントリーダーとして調整業務を行う。


「VTuberは越境しやすいコンテンツという魅力がある」



ーーどういった経緯でANYCOLORに入社したのでしょうか?

S.O.:
僕はちょっとバックグラウンドが特殊で、まずインドネシアの大学を卒業したあと、ジャカルタで現地採用されてコンサルティングや不動産の仲介といった仕事をしていました。

仕事をしていく中で、自分の好きなものや、日本ならではの強みや魅力が詰まったエンタメに携わりたいと感じるようになって、ポップカルチャーイベントの運営という仕事にも関わるようになりました。

それと同時期に日本ではVTuberが少しずつ流行りだしてきたのを見て、「VTuberは越境できる可能性を秘めつつ、コメントやSNSなどのコミュニケーションを経て、クリエイターに支援できる新しい形のコンテンツ」だと感じ、VTuberそのものに魅力を感じるようになりました。

このVTuberへの魅力を感じる中タイミングで帰国をした際に、ちょうど「海外でVTuberコンテンツの展開をしていきたい」というANYCOLORと出会い、入社した形となります。

ーーS.O.さんはANYCOLORの海外VTuber事業に立ち上げから携わっていますが、そもそもなぜ海外事業に携わりたいと思ったのでしょうか?

S.O.:
インドネシアに住んでいた頃、インドネシアでサブカルチャーのイベントを担当するイベンターが少なかったので、僕が現地で企業の視察対応をしていました。

その時に耳にした「インドネシアは人口こそ多いがビジネスとして成り立たない」という言葉に憤りを感じたんです。

「ビジネスとして成り立たないから正規品を販売しない。それが回り回って海賊版の流行を助長してしまい、クリエイターやコンテンツにとって悪影響を与える」と感じ、そういった現状を少しでも変えられないかと思って、この状況を打破できるコンテンツの新しい形が無いかと考え、海外事業という立ち位置を取れたらと思いました。

ーーS.O.さんが感じた当時のANYCOLORの魅力はなんだったのでしょうか?

S.O.:
僕が入社した当初はにじさんじが拡大期だったのですが、配信の熱量が高く、かつLive2Dであれば3D設備などが必要ないためより海外に輸出できると感じたのが大きな魅力でしたね。

あとは当時新規事業に前向きな社風だったところでも、僕がやりたいと思っていた「VTuberコンテンツの越境」という望みも叶えられると感じたのも大きいです。

「ライバーの感動をダイレクトに感じられるエモい仕事です」



ーー海外タレントマネージャーとしては、どのような業務があるのでしょうか?

S.O.:
担当しているライバーからの質問応対が最も多い業務です。
様々な質問がありますが、例えば配信素材の確認であったり、案件・イベントのタレントアサインとその立ち会い、動画の反響を高めるための改善提案、マニュアル整備などですね。

他には、配信内容やイベントの企画、グッズ販売における関係各所との調整もあります。
ライバーと会社のインターフェースとして間を取り持つような仕事と言えるかもしれません。

Y.F.:
ライバーの配信活動に伴う、全面的なサポート業務をするのがこのポジションの仕事です。
会社から予算を取って3Dモデルを作るのもマネージャーが主導していますし、ライバーの自己表現をいかにして最大化ができるかが仕事のキモになってきます。

ーー1日の仕事はどのような流れなのでしょうか?

S.O.:
ANYCOLORはフレックスで、コアタイムとして11時〜17時という就業体制を取っていますが、この部署のメンバーは大体9時から10時くらいの間に始業しています。
毎日固定の業務はなく、日々流動的に働くケースがほとんどですね。

ライバーとのミーティングや事務作業が1日の大半を占めていますが、時折担当ライバーの配信を見届けることもあります。
定時のようなものは存在しませんので、やるべきことが終わった人から終業しています。

Y.F.:
「海外のライバーを担当するから、時差の関係で終業後にも緊急対応をしなければならないのではないか」と感じるかもしれませんが、基本的には大丈夫です。イベントや特別配信などの時期に忙しくなってしまうことはどうしてもありますが、なるべく働きやすい環境を整えるようにしています。

S.O.:
1人のマネージャーが複数ライバーを担当しますので、業務量としてはやや多めではあるものの、皆さん上手く仕事を調整している印象がありますね。マネージャーのリーダーとしても、この辺りの業務改善は日々行っています。

ーー海外ライバーのマネジメントをするということは、やはり語学力も重要なのでしょうか?

Y.F.:
特に今回採用募集しているポジションで言えば、英語圏のライバーを担当していただきたいと思っていますので、英語力は必須になります。

S.O.:
マネージャーの中でも、ライバーと直接コミュニケーションを取る「メインマネージャー」と、事務作業などを巻き取る「サブマネージャー」の二つに分かれています。

メインマネージャーであれば、担当ライバーと定期的なミーティングやイベントのブリーフィングなど、会話が多いので特にスピーキングスキルが重要になってきます。
語学レベルでいうと、ビジネスレベルの英語力がないとメインマネージャーの仕事は難しいかもしれません。

一方、サブマネージャーは書類管理や発行といった事務作業が中心となる関係で、リーディング・ライティングスキルが重要になります。

Y.F.:
読み書きのどちらかしかできないという方でも、適材適所で配置をしますので安心してください。

また、語学力だけでなく、ビジネス的な実力に応じて担当をお任せしていく予定ですので、場合によってはメインマネージャーからのスタートも往々にしてあります。

その点で言えば、実力主義のポジションであると思っていただいて構いません。

ーー「実力」というお話がありましたが、このポジションで求められる実力とはどういったものを指しますか?

S.O.:
いくつかの要素に分解できると思いますが、第一に「デジタル慣れしていること」が挙げられます。

ライバーや社内の関係者との仕事は、基本的にオンラインで進めていくことになりますので、そこでの支障が無いのが大前提になりますね。
また、データのやり取りも多いので、やり取りをしているデータの管理スキルも重要です。

二点目は「マルチタスクスキル」です。
仕事をしていく上で、複数の業務に並行して向き合う必要があるため、自分自身のタスクマネジメントやステークホルダーとの調整など、幅広い意味でのマネジメントスキルが求められます。

また、「マーケティング思考」も持っているとより良いと思います。
担当ライバーへの提案に際し、YouTubeやTwitchといった配信プラットフォームへの理解や分析が必要になることもあります。
「なぜこの動画は伸びたのか」「どこを改善したらよりライバーが輝けるか」といった理由の言語化ができるとより良いマネージャーになれるでしょう。

Y.F.:
エンタメへの理解や興味関心度が実力に比例すると思いますし、選考で一番見ているポイントでもあります。

VTuberに関わると様々なエンタメに触れることになるのですが、その基礎知識は勉強して得られるようなものではありませんので、元々興味を持っていることが非常に大切です。

その素質が土台にあった上で、業務処理能力やコミュニケーション能力といったスキルを判断していきます。

あとは人柄も同じく重要です。
ライバーから見れば、担当マネージャーはANYCOLORの顔でもありますし、適切なコミュニケーションが取れるかどうかは、その人の人柄によって左右されるポイントだと考えています。

S.O.:
確かに。
「この人が担当してくれているからこそ、安心して自己表現ができる」とライバーに感じてもらうこともマネージャーの大事な力ですね。

誇張でもなく、マネージャーの仕事次第で担当するライバーの人生にも大きな影響を与えてきますから。



ーーライバー人生にも関わってくる重要な仕事ですね。ぜひ仕事のやりがいも教えてください

S.O.:
これは挙げ出したらキリがないですね。

やはり担当しているライバーから直接感謝の言葉を言ってもらえた時はもちろんなのですが、たまにスタッフに対してファンレターが来たりもして、「頑張ってよかった」と思える瞬間はそこら中にあります。

あとは、周年記念やお披露目会といったイベントの後も強いやりがいを感じます。
特に準備に数ヶ月もかかる配信が終わったあとは、学生時代の文化祭が終わった時のような、かけがえのない達成感が味わえますし、仕事を抜きにした強固な繋がりをスタッフ・ライバーの間に感じるのも、このポジションならではのやりがいではないでしょうか。

イベント中ライバーが涙ぐむ瞬間、基本的に僕も涙ぐんでしまいますし・・・
そういった、ライバーが輝く瞬間を一番近い距離で見れるのは、他に代え難い仕事です。

Y.F.:
マネージャーとして仕事をしていく上では、ANYCOLORのほぼ全部署との連携が発生します。
その分、社内のそれぞれの部署の事情や仕事にも触れることができますので、結果的にビジネスパーソンとして幅広い能力を伸ばせるというのもやりがいだと思います。

ーー印象に残っている業務でのエピソードはありますか?

S.O.:
僕自身NIJISANJI IDの立ち上げに携わったのでそこに寄ってしまうのですが、本当に沢山あります。

コロナ流行前、オフラインでライバーの配信のためスタジオに立ち会った時がありまして、記念配信でライバーが感極まって泣いてしまった瞬間に僕も泣いてしまったり。

NIJISANJI IDの二周年記念で長時間配信を行う機会があったのですが、スタッフが“良い悪ノリ“で「配信の終盤でエモい映像を作って流そう」という試みをしました。
動画チェックでも、リハでも、何度も何度もその映像を見ていたのですが、実際の配信で見てみたら泣いてしまったり。

……なんか泣いてばかりいますね、僕。(笑)

Y.F.:
S.O.さんはよく泣いてますね(笑)。
ただそれはS.O.さんが特別涙もろいというわけではなくて、それくらい“エモい“部署ということなんだと思います。

マネージャーはライバーと日頃から付き合っていますので、そんな相手がキラキラと輝く瞬間を目の当たりにすれば、その感動がダイレクトに感じられるのは間違いありません。

時折、会社としてライバーに対して厳しく接しなければならない場面も正直あります。
ただ、その場面を一緒に乗り越えて、一緒の目的に向かって歩み続けるマネージャーという仕事だからこそ、本当の意味で「仕事をしていてよかった」と思えるはずです。

「NIJISANJIが国際交流の架け橋になっていく」



ーー仕事上で大変だと思ったことを教えてください

S.O.:
業務量は少なくありませんので、慣れるまでは大変でした。
特に、案件だったりイベントだったり、重なる時は重なりますし、それに加えて担当ライバーのフォロー業務を行わなければなりませんので、セルフマネジメントの重要性を日々感じています。

また、会社自体がベンチャーな上、その中でも特に海外VTuber担当はベンチャー気質のため、業務が俗人的になりやすいのも大変なポイントです。

業務の正しいフローが分からないまま取り組まなければならないので、適宜他部署のプロフェッショナルと会話して一つずつ業務を進めていく難しさもあります。

ーーもう少し広い視点で、海外と日本とでエンタメを広めていく大変さに違いはあるのでしょうか?

Y.F.:
文化ですね。
エンタメは国の文化に依存して伸びていく傾向にありますので、その国の文化を理解することは、エンタメを広める上で不可欠だと考えています。
しかし、実際問題として我々は一つの国の文化に触れて成長してきているため、他の国の文化を咀嚼して、にじさんじに落とし込むというのが課題です。

その課題に対して、海外VTuber事業部では「出身国」「信条」「興味を持っているエンタメのジャンル」など、多様性を持った採用を実施しています。
立場や年齢に関係なく、自分のこれまでの経験や触れてたエンタメに関する意見をバンバン出し合うことこそ、“にじさんじ“が”NIJISANJI”として広まることに繋がると考えています。

ーー今後、にじさんじは海外にどのように受け入れられていくと思いますか?

Y.F.:
国内では生配信の文化がVTuberに置き換わっていっていることもあり、海外も同じような動きを見せていくのではないかと考えています。

もう少し具体的に言えば、「ストリーマーは顔出ししている人もいれば、VTuberとして活動する人もいるよね」という価値観として受け入れられていくと思います。

最近流行りのメタバースのように、二次元と三次元の垣根は無くなっていくのではないでしょうか。

S.O.:
良くも悪くも予想はしていません。

VTuberというコンテンツには明確なゴールや解がありませんので、技術やツールの発展とともに、その場その場で姿を変えていくものだと思います。

個人的な考えとして、今のVTuberはまだサブカルチャー的な領域から脱してはいませんが、これからリアルのタレントのようになっていくのか、はたまた配信者として一種のカテゴリーに変異していくのか、まだまだ未知数だと思っています。

にじさんじがどんな姿になるのか。
それを楽しみにしながら、日々の業務と向き合っています。

ーーにじさんじの海外事業を、リスナーにとってどのような存在にしていきたいですか?

S.O.:
コロナが流行り出してから家でコンテンツを楽しむ方も増えたので、比例する形でVTuberの存在も国内外問わず強くなりました。
そんな中ファンから「コロナで憂鬱な日々でしたが、にじさんじを見るとそんな嫌なことも何もかも忘れられます。ありがとうございます。」というコメントを目にしたんです。

このコメントから、にじさんじはエンタメの一つではあるものの、リスナーやライバーの毎日に小さな幸せを与える存在だと感じましたし、さらにそれを広めていきたいと思っています。

Y.F.:
国内外問わず、様々な国にライバーがいますので、国際交流が進んだと感じています。
にじさんじをきっかけに、日本に興味を持ってくれる海外の方が増え、日本のイベントに海外リスナーの方が参加してくれたり、ファンコミュニティも多国籍の会員がいることから、国際交流の架け橋になっていると思います。

海外タレントマネージャーのメンバーをより増やすことで、この架け橋をもっともっと大きなものへとしていきたいですね。

「次元と国境を超えてエンタメを広めたい人が輝ける仕事」


ーーやりがいと可能性に満ちた「海外タレントマネージャー」ですが、更なる展開に向け一緒に働く仲間を募集しています
このポジションの働きやすさや働く環境について教えてください

S.O.:
基本的に働く時間の調整は融通が効きやすいので、働きやすい環境だと思います。
僕もY.F.さんも、やるべきことができていれば自由に働いていいと考えていますので、変な働きづらさを感じることはないと思います。

また、現在はリモートワークが中心の部署なので、リモート環境で働くことが得意な方であればやりやすい環境と言えます。

ちなみに現在はコロナの関係で行けていませんが、コロナ流行前はほとんど海外に出張していましたね。

Y.F.:
海外出張をしていた当時の状況を補足すると、各国のスタッフや企業様などへ赴きMTGをしにいったり、そのオフィスへミーティングをしにいったり、報告業務をしたりしていました。

一年のほとんどを海外で過ごしているような毎日でした。

もし今後海外出張が発生するとしたら、現地でのイベントや担当ライバーとの面談が主になるかもしれません。
海外出張の再開は現時点では未定です。

ーーどんな人に海外タレントマネージャーは向いていますか?

S.O.:
まずはコミュニケーション能力が高い人ですね。
ライバーへの対応にしかり、社内のステークホルダーにしかり、相手の目線に立ってコミュニケーションを取るのが仕事とも言えるためです。

あとは、にじさんじというブランドを一緒に大きくしていくマインドがある人であれば、仕事により強いやりがいを持って働けるはずです。

Y.F.:
人とコミュニケーションを取ることそのものを楽しいと思えるかは非常に重要な要素です。
また、幅広い業務をこなして経験を積みたい人、新しい知識を習得することを楽しいと思える人であれば向いていると思います。

ーー海外タレントマネージャーとして働くことで、どんな力が身に付きますか?

S.O.:
課題発見力や課題解決力が身に付くと思います。

「なぜこのプロジェクトの進捗が悪いのか」「どうして担当ライバーが伸び悩んでいるのか」といった課題を見つけ、その課題に対して自分なりの解を出し、その解決方法に向かってどのように行動していくかを考える経験を積めます。

僕が見ている限り、中途入社した人は半年くらいで見違えるほど成長しているのを感じています。

一生ANYCOLORにいなかったとしても、この経験を次のキャリアで活かそうと思えば、幅広い選択肢が待っていると思いますよ。

ーーどんなスキルのある人に来て欲しいですか?

S.O.:
英語力は必須になりますが、それ以外に特別なマストスキルはありません。

基本的なビジネススキルと言われる「タスク管理能力」や「レスポンスの速さ」、「リモート慣れしているか」など、これらのポイントに問題がなければ、学歴も職歴も関係ありませんので、気軽に応募をしていただきたいと思っています。

Y.F.:
社内外問わず、全方面に人当たりが良くなければ、どれだけビジネススキルが優秀だったとしても仕事を進められません。
そのため、人柄が良く、人とコミュニケーションを取ることに楽しさを感じている人に、ぜひお会いしたいです。

ーー最後に、応募しようか迷っている方へのメッセージをお願いします!

S.O.:
次元も国境も超えて、にじさんじというエンタメを一緒に作っていきましょう!

Y.F.:
何よりも、まずは楽しく仕事をしましょう!
非常に幅広い業務領域の中で、活躍できる場所も人それぞれです。多種多様なスキルを適材適所に配置していますので、まずは一度お話させてください!

ーーにじさんじの世界展開の背景には、海外タレントマネージャーのエンタメと向き合い続ける強い思いがあった。
にじさんじがこれから更に世界に羽ばたく先には、誰にも予想ができない無限の可能性が待ち受けているだろう。

ANYCOLORでは現在、本インタビューを行った「海外タレントマネージャー」として働く仲間を積極募集中だ。
英語力を活かし、にじさんじならではの未来を作り上げたい方は、ぜひこの機会に応募してみていただきたい。

※情報は取材当時のものです
※取材・執筆:中嶋 駿弥

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